筑波鉄道は昭和62年まで土浦−岩瀬間を営業していました。
乗車券(昭和62年3月) 乗車券(昭和62年3月) B型硬券で、地紋は淡灰色の「PJR・てつどう」です。あまり切符が売れない区間は、ゴム印で区間の表示を入れていました。
車内補充券(昭和62年3月) 地紋は淡黄色の「PJR・てつどう」です。JR線への乗継乗車券も発行できます。